【公式】COACH AI 読み込まれました

AITECH × JP-FORCE Holdings 協業
AI事業の立ち上げからM&Aまで

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0から立ち上げて
億超えM&Aを目指す!
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AI導入コンサル×M&A講座

AI導入コンサル事業の
立ち上げから、M&Aまで。

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事業の立ち上げから
M&Aまで、一つの窓口で

AIコンサルティング・AI受託開発・AI研修事業の立ち上げから、M&Aによる売却まで。AITECHとJP-FORCE Holdingsが一つの窓口で一貫して伴走します。

  1. 01事業設計
  2. 02AIスキル習得
  3. 03案件獲得
  4. 04開発監修
  5. 05バリューアップ
  6. 06M&A

AITECHJP-FORCE Holdings

  • AI事業の立ち上げから案件獲得はAITECHが支援
  • バリューアップ・M&AはJP-FORCE Holdingsが支援
  • M&A講座(全11回)を2026年11月より順次提供予定
M&Aガイドブック『AI受託・コンサルティング事業のM&A動向と企業価値向上の要諦』の表紙無料カウンセリング予約特典両社で共同制作した
M&Aガイドブックをプレゼント

AI事業は、立ち上げから
M&Aを見据える時代へ

人手不足に苦しむ中小企業はAI導入ニーズが高く、
高い収益性と社会貢献性を両立

中小企業×AI導入需要が"超"拡大
2029年に3兆円市場に。

中小企業の採用難の深刻化と、AI導入・業務自動化への注目を伝えるニュース画面Googleトレンドで見た「AIエージェント」の検索数の推移(2022年〜2026年)

買い手企業は、AI活用を進める人材と体制を
確保する手段としてM&Aを活用

AI受託・コンサル企業の
M&Aが相次いでいます

  • 2026年10月7日

    買い手株式会社ココナラ

    対象会社Acrosstudio株式会社(2021年設立)

    発行済株式の51%を取得価額867百万円で取得し子会社化。対象会社の売上高は162百万円から1,130百万円へ2期で増加

  • 2026年9月30日

    買い手AI inside株式会社

    対象会社株式会社Wanderlust(東京大学松尾研究室発のAI開発コンサルティング)

    発行済株式の70.0%を取得価額700百万円で取得し子会社化

  • 2026年9月16日

    買い手株式会社チェンジホールディングス

    対象会社株式会社アウターク(2025年設立・AI開発)

    株式を取得しグループ会社化(取得価額は非公表)。同社創業者がチェンジホールディングスのCAIO(最高AI責任者)に就任

    アウターク、チェンジHDグループに参画 22歳社長がCAIOに就任プレスリリースを見る(PR TIMES)
  • 2026年5月25日

    買い手ブリッジインターナショナルグループ株式会社

    対象会社株式会社EraX

    株式を取得価額650百万円で取得し子会社化

これから独立する会社員の方、
フリーランス・個人事業主の方が対象(法人も可能)

AI受託・コンサル事業の
立ち上げからM&Aまで伴走

  1. 01AITECHJP-FORCE

    事業設計

    提供サービス・料金体系・ターゲット顧客の設計、事業計画の策定

  2. 02AITECH

    AIスキル習得

    AIエージェント構築・業務自動化の実践教育(COACH AI)

  3. 03AITECH

    案件獲得

    営業手法の設計、リード獲得施策の立案と実行支援

  4. 04AITECH

    受託開発の監修

    案件の要件定義・開発・納品に関する技術面の監修

  5. 05JP-FORCE

    事業構築・バリューアップ

    収益改善・事業拡大の支援

  6. 06JP-FORCE

    M&A

    企業価値の算定、譲渡先・譲受先の探索とマッチング、M&Aの実行支援

  • 受託開発では、顧客企業の業務に入り込み、課題の整理から開発・現場への定着までを担う「FDE(Forward Deployed Engineer)」型の体制づくりも支援します
  • COACH AI受講生同士による共同での会社設立と、組織として案件を受注する体制の構築についても、両社で検討を進めています

JP-FORCE Holdings 制作

M&A講座
全11回・合計約235分

JP-FORCE Holdingsが講師を務めるM&A講座を、COACH AIの受講生および本講座受講生向けに提供する予定です。専門知識を前提とせず、検討の始め方から成約後の統合までを扱います。

構成講義内容
第1部検討する計80分
  • 第1回M&Aの全体像 ― 事業承継だけではないM&A15分
  • 第2回M&Aを検討すべきタイミング ― 売り手・買い手・スタートアップのサイン20分
  • 第3回M&Aを検討する理由と、その後も会社を伸ばせている理由25分
  • 第4回ベンチャー・スタートアップにとってのM&A ― 出口ではなく成長の手段として20分
第2部進める計105分
  • 第5回会社はいくらで売れるのか ― 企業価値評価の基本30分
  • 第6回M&Aの進め方 ― 初回相談からクロージングまで25分
  • 第7回株式譲渡か事業譲渡か ― スキームと税金の違い25分
  • 第8回DDと最終契約書 ― 減額・破談を防ぐポイント25分
第3部伸ばす計50分
  • 第9回PMI ― 成約はスタートライン、最初の100日でやること20分
  • 第10回AIで変わるM&A実務15分
  • 第11回相談先の選び方と手数料の仕組み15分
  • 提供開始:2026年11月より順次提供予定
  • 構成:全11回(1回15〜30分)。第1部「検討する」・第2部「進める」・第3部「伸ばす」
  • 対象:M&Aを「売る側」として検討し始めた会社員・学生・フリーランス・経営者の方
  • 講師:株式会社JP-FORCE Holdings(売り手・買い手の両方のM&Aを支援)

講師紹介

株式会社JP-FORCE Holdings 代表 宮西 恭平氏

株式会社JP-FORCE Holdings

代表

宮西 恭平 氏

M&A仲介と事業構築を一体で提供する経営ホールディングス、株式会社JP-FORCE Holdingsの代表。「事業を立ち上げ、鍛え、伸ばす」を掲げ、M&Aアドバイザリーと、事業構築・バリューアップ支援を行う。同社は中小企業庁の「M&A支援機関登録制度」に登録されている。

※後継者不在による事業承継だけでなく、中小企業の成長戦略やスタートアップの成長の手段としてのM&Aも扱います

※事例は実案件を特定できない形に加工して使用します

※JP-FORCE Holdingsは、中小企業庁の「M&A支援機関登録制度」に登録されています

AI導入コンサル×M&A講座が
選ばれる理由

01

未経験から、受講後1ヶ月で300万円受注の実績あり

詳細は無料カウンセリングで公開中!

受講生の実績

  • 整体師受講後半年で 500万円
  • 会社役員受講後1ヶ月で 300万円受注
  • 元スポーツ選手受講後2週間で 70万円受注

※個人の実績であり、成果を保証するものではありません

02

個人事業から法人化して、
事業売却・M&Aも目指せる!

※当社メンバーがM&Aの売却実績あり

M&Aの意向表明の文面(株価譲渡額 1億8,000万円)
株式譲受の条件の文面(譲受価額 1億8,000万円)

03

弊社で蓄積した営業ノウハウ、
顧客網を余すことなく共有

  • メディア出演等を通じて獲得した案件も受講生にご紹介。
  • 受講生同士の受発注や、リソースの活用も可能
  • StockSun株本さんのYouTubeに出演した様子
  • 法人向けAIプロ人材の紹介事業の取材の様子
  • AI SUMMIT 2026の告知
  • 受講生のオンライン勉強会の様子
  • ※左上:令和の虎でお馴染みStockSun株本さんのYouTube
  • ※右上:弊社が展開する『法人向けAIプロ人材の紹介事業』の取材。スキル習得後の受講生に卒業後の案件獲得の出口をご用意
  • ※左下:上場企業も登壇する国内最大級のAIカンファレンスを主催。
  • ※右下:受講生を集めた、勉強会風景。OBOGの交流・勉強会で案件の受発注も

AITECH × JP-FORCE Holdings 共同制作

無料カウンセリング予約で
M&Aガイドブックをプレゼント

M&Aガイドブックの表紙と中面無料
特典

『AI受託・コンサルティング事業のM&A動向と企業価値向上の要諦』

2024–2026年 国内公表事例から読み解く売却・成長戦略
全24ページ

主な内容

  1. 国内のAI受託・コンサルティング企業のM&A公表事例
  2. 買い手企業がAI関連企業を取得する目的
  3. 企業価値の評価で重視される項目
  4. 立ち上げ期から取り組むべき事業運営の要点
  5. M&Aの実行までの流れ
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